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刈谷 男性 32才 東京 ★★

自分がSだと言うことはわかっていました。

若いころの話です。
彼女はノーマルでしたが、好きな人の為だから、できる限りの事はしたいと言ってくれていました。

初のアナルSEXの時に、自分は思いつきで、このままおしっこしていい?と聞き、彼女は一瞬とまどったあ、いいよ。と言いました。

彼女のお尻の中に放尿しきったあと、
トイレ行かなくていいのか?
うん、大丈夫。と、

お互い経験不足だったんですね。

そのまま、自室の布団の上で、座位になりました。

その時、最初は凄い濡れてるって勘違いしたんですが、
彼女のお尻から、小便が流れてきました。

びっくりして、離れて。

どうしよう止まらないよ。と泣き出す彼女。

うわっ、びちゃびちゃだ。
と私が汚物のついた、性器を見て言ったところ。

彼女は泣きながら。

ごめんなさい。ごめんなさい。私が綺麗にする。

と、お尻にティッシュを当てながら、泣きながら舐めていました。

いつもは、我慢して、私の望むプレイを受け入れてくれていた彼女が始めて壊れた瞬間でした。

嫌いにならないで、と泣き続ける彼女を、
大丈夫だよ、ありがとうな。と、
慰めるのが大変でしたが。

あの時の衝撃的な興奮は、ずっと忘れることが出来ません。

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2009/05/06 08:39