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マダムサラーン 女性 45才 東京 ★★★

就職する事も無く、短大卒業と同時に結婚し、世間知らずの貞淑な奥様を演じてきました。
小柄でうしろ姿は子供みたいですが、主人にかなり開発されており、主人の性戯にかかるとかなり乱れてしまう悪い奥様です。
元々M的で主人に絶対服従の結婚生活でしたのでした。男性は主人しか知りません。
どちらからとも無くSMホテルに行く事になりました。
主人には時々紐で手足を拘束され、器具を使って無理矢理いかされてしまう程度の経験しかありません。
久しぶりの二人きりなんていう甘い感じはすぐに吹っ飛んでしまいいつものように絶対服従でしたが、真っ赤なロープとペット用に首輪を鞄に忍ばせて行ったんです。
ロープはやわらかい素材のものを準備したんですが、縛り方が下手だと縛られる側の身体への負担が大きいと聞いていました通りで蚯蚓腫れになるし、内出血みたいになったり1週間ほど散々な目にあいました。
恥ずかしかったんですが、鏡の前に産婦人科にある診察台があり、そこに下半身だけ裸にされて手足を拘束され上半身はスーツのまま戯れます。
下半身だけ露出させられて、上半身はスーツの上から愛撫され、恥ずかしがりながらも鏡に映る自分の姿を見せられていました。無論、首輪をして口には猿轡をかませられて声をあげる事もできませんでした。
主人はスーツを肌蹴させてからブラウスのボタンとブラを引きちぎって乳首を人差し指と親指で摘んで引っ張っ出しながらすごい力でねじ上げるものですから引きちぎれそうに痛かったです。それを見せつけながら弄り続けながら『気持ちいい、もっとしてと』お願いしてしまう私。
早くもトロンとした目になっていました。
手足の自由は利かないので後ろから抱きすくめ、首筋や耳の裏などを刺激されてもう夢の中でした。
20数年私の体を開発した主人、どこが感じるか全て把握しており、小さな刺激でも反応してしまいました。
次に全裸にされて今度は天井から吊るす様に手を拘束され、下半身も広げられたまま拘束されていかされてしまいました。
首を振りながらわけのわからない事を口走っていたようです。
主人がシャワーを浴びてくつろいでいる間もベッドの上で手足を縛られて首輪をベッドに固定されたまま放っておかれ、われに返ってからすごく恥ずかしかったです。主人が戻ってくると主人のものを口に頬張り、そのまま飲まされてしまいました。
両手首は背中でクロスさせられて縛られ、下半身もオオマタ開きの状態で拘束されたので手が痛くなってしまいました。
でも体はしっかり反応しているようで『タレてシーツもぐっしょり濡れていました。自らタレ流した液でグチャグチャになったアソコに主人のものを受け入れ、そのまま自ら一気に飲み込んでしまいました。
(妊娠したら大変だわ)
グイっと奥まで入れられ、また気を失ったようです。激しく悶えていた声が絶叫に切り替わり、『もう限界!』とグッタリするまで2人で楽しみました
それから1時間程縛られたままにされ、やっと縄を解かれてシャワーを浴びる事を許されました。首輪はそのままでしたが。
首輪は主人が持って、トイレもドアを開けたまま、途中で引っ張られてこぼしてしまい、掃除をさせられました。これもまた別な意味で刺激的でした。
こんなのSMじゃないと言われそうな内容ですが、素人プレイなのでお許しください。
性格的にはMであり、絶対服従20年のベテランです。
もう少しでという体験もありますが、結局、主人以外の男性は知らない状態です。

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2009/05/18 11:49