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マダムサラーン 女性 45才 東京 ★★★

 主人が海外に単身赴任してあっという間の3年でしたが、日本に居てはできない位の素晴らしい体験をする事ができました。
子供も大きくなって主人との営みやプレイも消極的でしたが、主人のお世話をするという目的で頻繁に訪泰する機会がありました。
初めての海外生活であり、最初は男性天国とのことで学生時代の親友からも色々と教えていただき、耳年増になりながらでしたが、実際は実に開放的で主人とのマンネリ化した主従関係が新鮮なものになっていました。

3ヶ月に1回くらい2週間程度の定期的な訪問でしたが、すごく興奮的な訪問でした。
飛行機で6時間なので楽な服装で行きますが、空港について下着を外すのがルールでした。ゆったりしたスカートとシャツなので下着の有無は外からはわかりませんが、むっとした空気に何となくひんやりした感じがしました。主人が運転手つきの車で迎えに来るのですが、アパートまでの1時間、手を入れてきて愛撫をしたり、何となく見られているようで刺激的な時間でした。
3ヶ月に1回しか会えないこともあり、アパートに着くとシャワーを浴びる事も許されず、スカートをたくし上げるように命令されます。指で念入りに愛撫されたり、いきなり挿入されたりですが、汗も流せず恥ずかしさもありますが、取敢えず主人の性欲を充たせて上げることから始まります。

主人のものを口で受け取り、主人はシャワーを浴びますが。私は問答無用でスカートだけを脱がされて縛り上げられます。ベッドで開脚し、大の字で麻縄で固定されます。さっぱりした主人は最初は指を立て私の喉の奥深く差込み、私はあまりの苦しさに嘔吐してしまいそうになるのですが、涙を流しながら訴えて許してもらいます。
上半身はシャツの上から縛り上げられますが、下着は空港で外していますので小さな胸を絞り上げるように縄を掛けられ、乳首をねじあげられます。私は痛くて思わず声を出してしまいそうになりますが、口には猿轡、下半身もあそこに食い込むように縄を掛けられているので声を出す事は許されません。
主人は私の唾液、汗、そして股間の湿りを確かめながら執拗にいじくってきます。
主人の股間をまさぐる事も命じられます、私の居ない時は現地の若い女性と楽しんでいるはずですが、いつも元気だったのにはびっくりしました。SMは私だけが相手のようで、単に性欲を処理しているだけだったのかもしれません。そんな事を考えながら手を動かすのです。
私が快感でぐったりするとシャワーを浴びる事を許されます。
身体に麻縄のあとが赤くはれ上がっており。バスタブに身体を沈めながら汗を流します。
縄のあとが残りますので、皆、短パンにTシャツなのに薄手の長袖、丈の長いスカート姿が多いのですが、下着を着ける事は許されず、外出する時も同じです。
バイクのタクシーがあるのですが若い運転手は私がノーブルなのに気がついていると思います。
アパートでは私が料理をしている時でもお構いなしにスカートをたくし上げておもむろに挿入してきます。
突き抜けるような快感と日本では味わえない開放感のせいでしょうか私も愛液をたらしながら応じてしまいますが、乳首もシャツの上からねじ上げられて痛みでイク事が出来ず気が狂いそうになります。
時には、トイレに入っているのに押しかけられて恥ずかしい姿を見られる事もあります。
考えてみると寝室というよりも部屋のいたるところで私は、犯され、いかされていました。
最後は手足の自由を奪われて、口で主人の物を愛撫して最後は抵抗するまもなく挿入されます。
無論、生のままです。
シャワーを浴びて洗い流しますが、主人の性欲が続く限りいつ、同じようにされるかは想像もつきません。
私も主人との開放的な時間に酔いしれながら一段と開発されたようです。
3年間、こんな生活が続き、今、日本に戻ってお互いにかなり我慢している状態です。
私は昼間、自分で慰めていますが、主人は朝、出勤を少し遅らせて手短に済ませている状態です。
時々はバンコクに行きたいと考える日々です。

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2011/12/23 12:35