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sureiveyuri 女性 43才 大阪 ★★★

そうして幕を開けた監禁調教・・・
私は今まで本当の意味での調教を受けていなかった
彼の物になる準備・・・
身も心も全てを捧げられる気持ちはありましたが
彼がそれを確認する儀式・・・
着替えは白いワンピースでそれは薄い生地で透けるような生地でした・・・
契約書は私が彼に対する忠誠を確認する・・・
そして、彼といる時は彼の命令が絶対である誓いを
確認する物・・・
彼はまず私の恥丘の薄い産毛のような陰毛をそぎ落とす
そう言ってワンピースの裾を捲り上げて椅子に足を上げて座るように命じました。
俗に言うM字開脚になり座りました。
彼の手にはシェービングクリームと髭剃りが・・・
私はいつになく恥ずかしさがこみあげてきました・・
彼を見ているだけで薄っすら茂みは湿気てきます・・・
「いやらしい奴だな・・・」
彼は冷たく言いながらシェービングクリームを恥丘に塗り込みます・・・
「ああ・・・」少し声を上げそうになり、きゅっと唇を
噛み締めます・・・
そして容赦なく髭剃りは薄い陰毛を削ぎ落として行きます・・・
そして綺麗に剃り上げられた陰部を彼は鏡で私に確認するように言います・・・
そして、その後彼が持った物は・・・
筆に縫い針が沢山巻きつけた物・・・
その時は知りませんでしたが、刺青を入れる道具・・
そして椅子に私の両手両足を麻紐で拘束し・・・
猿轡を噛ませて・・・
「お前に俺の印をつけてやる、これから俺の物である
証だ・・・」
決して消える事の無い彼の証を私は受け入れました。
凄く痛かった・・・
毛を剃り落としたところにKというローマ字を刺青した
のです・・・
毛が生えればそれは目立たなくなりますが、その時は
本当に彼の物になった喜びと、愛される喜び・・・
調教の恐怖・・・
全てが入り混じった不思議な感覚・・・
まだ、始まったばかり・・・・

下着もつけず、薄い生地のワンピースは夏の夜
むしむしする地下世界には不向きで、私の体の線を
湿気と汗で際立たせます・・・
不思議と蚊など害虫類は見当たらず、彼が処理した
事を物語ります。
そして彼は私に赤い首輪をつけました・・・
そして口を使わず彼の一物を引きだし、奉仕するように
言いました・・・。
私は首輪にリードがつけられ、そのリードは彼が持ち
ジャラジャラと音を立てながらしゃがみこみジーンズの
ジッパーを歯であけにかかりました・・・。
慣れない行動で時間はかかりましたが、ジーンズのジッパーをあけ、トランクスのボタンをはずし・・・
彼の一物を引き出しました・・・
少し勃起して引き出すのに時間はかかりましたが歯を
立てる事無く出せました。
それは見る見る間に硬度を増して立派になりました。
私はだんだん意識が朦朧としてきましたが、乳首の硬度
も増し、ワンピースがお尻にからみ、本当に卑猥です。
彼はこんな私を見下ろしながら頭を撫ぜてくれます。
ぬらりとした一物はカウパー液を滲ませ綺麗に光って
少しアンモニア臭のする一物を私は口に含みました。
今まで電車や帰り道で少しは経験していましたが
今日は違います・・・
私の気持ちは高まり、このままフィニィッシュに持ち込めるかも知れないと言う期待と・・・
でも、なかなか彼は高まりを感じません・・・
次第に私は顎が疲れて一物を吐き出しそうになりました
彼は時々足でお腹を蹴ったり、持っているリードで
お尻を叩いたりして私の行動を知っているかのように
奉仕を続けさせます・・・
そしてどの位時間が過ぎた頃でしょう・・・
彼は飲めと言って私の頭を抑えてイマラチオの体制に
もって行き、熱い液体を私の喉の奥に放出しました。
彼の分身が私の喉を通って行きます・・・
生臭い匂いが鼻をとおり・・・
そして引き抜かれても私の口の中にはまだ沢山の液体が
口からあふれそうでした・・・
彼は味わうように言ってゆっくりと飲みました・・・
初めて精液を飲んだ瞬間でした・・・
でも彼の一物は硬度を保っていました・・・
そのまま私は彼の一物を私の中へ受け入れました・・・
既に迎える用意はできていました・・・
愛液で満たされた私の蜜壷は彼の一物をゆっくりと
飲み込み、その後に少しの痛みと彼に奉仕したことに
対する達成感を感じました・・・
けれど・・・
すぐに、その気持ちは間違っている事を知ることに
なるのです・・・・

私は自分が想像していた初体験とは全く違う
体験となりました・・・
愛とかそう言った思いとは全く違う次元で・・・
それは女性に対する思いやりとかそんな物ではなく・・
それを超越した・・・
そう・・・
決して見返りを期待しない無償の愛・・・
彼は朦朧とする私の手足を麻縄で拘束して目隠しと
ギャグボールを噛ませました・・・
そして・・・
「今からお前に快楽を与えてやる・・・
鞭を入れる度にありがとうございますと礼を言え」
私は理解できないままでしたが、初めての鞭が襲いました・・・
ピシー!・・・ありごうとございます・・・
鞭の音と私のお礼の言葉・・・
ボールギャグからは涎が垂れ・・・
強く鞭を受けた所は蚯蚓腫れになっている事でしょう。
下着を着けない太腿には愛液が・・・
彼は私の心をこじ開け、洗脳するように続けます・・
段々意識がなくなるように感じます・・・
ぴっと張ったワンピースの胸に乳首が勃起しているの
が判ります・・・
彼が捻り上げた瞬間・・・・
スーと私の意識は飛んでいきました・・・・
私は失神したようです・・・
次に目を覚ました時・・・
彼はずっと私を抱き上げ、頭をなぜていてくれてたようです・・・
その時私は普通の愛や恋愛等ではない永遠の愛と・・・
永遠の忠誠を誓いました・・・

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2008/08/30 01:11