続鬼ゆり峠5
ドクターサド
2013年11月05日
1,519
浪路の妖艶な紅唇に肉棒を突き立てた熊造親分、顔を真っ赤ににしてこらえて居る。
こんな美女にお目にかかったことがない上に、覚醒した浪路の見事に洗練された舌技に苦戦しているようだ。
あっさりと精を放出したのでは子分たちの見ている手前、親分の沽券(こけん)にかかわるというのだろう。
浪路は口惜しくも男四人がかりで自分を生け捕った奴らに性の秘技を尽くして復讐するかのように、時に激しく時にねっとりと微妙に舌を絡みつかせている。
こんな最高の美熟女に勇んで突き刺した親分がいささか可哀そうな気もする。笑い
「おい、親分どうした、真っ赤な顔して、まさかこんなイイ女にしゃぶってもらって気分が悪いはずがねえだろう?」
「う、うるせえ・・・ク、クソッ」
勝負はあっけなくついてしまった。
熊造は腹いせに大量の白濁液を美麗な浪路の顔に放射してやっと鬱憤を晴らす。
「も、もうたまらねえ、次はおれだ!」
あの無様な突進を浪路に軽くいなされた相撲取りのような大男の権造が息もつかさず浪路に襲い掛かる。
こいつの肉棒は巨大だ。
「へへへ、どうだ?息が出来ねえだろう。それそれそれ、もっともっと突っ込んでやるぜ」
さすがの浪路も喉の奥まで突き込まれ窒息しそうになり秘技が使えない。
とっさの手段で上品に生え揃った歯を思いっきり立てて一物を噛む。
「い、痛て〜えッ、このアマ!」
思わず尻餅をついてわめいた権造の無様な姿が一座の爆笑をさそう。
「フフフ、おれにはその手は利かねえぜ」
そう言って次に挑んだのはあの棍棒野郎の稲吉だ。
こいつは目が異様に鋭くてやたら細く、いかにも冷酷な変態と一目でわかる。
「その変なもんはなんじゃね?」
熊造は稲吉の手にした異様な器具を見て言う。
「こいつは開口器(この時代にもあったかどうか知りませ〜ん、ゴメン)ってやつでさあ。
おい、佐助ちょっと手を貸せ」
あの回し蹴りをくらった若い男に命令すると二人で、不気味な器具を見て必死で抵抗する浪路の形のいい口に二人がかりで開口器をガッシリと取り付けてしまう。
「へへへ、とてもよくお似合いだぜ、武家の奥様よ!さあいくぜ」
驚いたことにコイツの肉棒は鋼鉄のようにガチガチに硬いのだ。
さすがの浪路も異様な器具の恐怖と、人間の肉棒とは思えない硬さの矢継ぎ早やの突きを逃れようと身悶えする。
その悶えが実に艶めかしくさらに男の劣情に火をつけるのだ。
「このアマ、おとなしくしねえか!」
アドレナリンが全身に回って興奮した稲吉は浪路に冷酷な容赦ない平手打ちを数発見舞う。
こいつは根っからのサドだ。
浪路はド田舎のゴロツキどもと軽く考え、いざとなればいつでも剣の実力で逃亡できると思っていたことを後悔し始める。
こいつらはどうやらとんでもない変態サディスト集団らしい。
この後、浪路はどんな性の拷問を受けるのだろうか。
こんな美女にお目にかかったことがない上に、覚醒した浪路の見事に洗練された舌技に苦戦しているようだ。
あっさりと精を放出したのでは子分たちの見ている手前、親分の沽券(こけん)にかかわるというのだろう。
浪路は口惜しくも男四人がかりで自分を生け捕った奴らに性の秘技を尽くして復讐するかのように、時に激しく時にねっとりと微妙に舌を絡みつかせている。
こんな最高の美熟女に勇んで突き刺した親分がいささか可哀そうな気もする。笑い
「おい、親分どうした、真っ赤な顔して、まさかこんなイイ女にしゃぶってもらって気分が悪いはずがねえだろう?」
「う、うるせえ・・・ク、クソッ」
勝負はあっけなくついてしまった。
熊造は腹いせに大量の白濁液を美麗な浪路の顔に放射してやっと鬱憤を晴らす。
「も、もうたまらねえ、次はおれだ!」
あの無様な突進を浪路に軽くいなされた相撲取りのような大男の権造が息もつかさず浪路に襲い掛かる。
こいつの肉棒は巨大だ。
「へへへ、どうだ?息が出来ねえだろう。それそれそれ、もっともっと突っ込んでやるぜ」
さすがの浪路も喉の奥まで突き込まれ窒息しそうになり秘技が使えない。
とっさの手段で上品に生え揃った歯を思いっきり立てて一物を噛む。
「い、痛て〜えッ、このアマ!」
思わず尻餅をついてわめいた権造の無様な姿が一座の爆笑をさそう。
「フフフ、おれにはその手は利かねえぜ」
そう言って次に挑んだのはあの棍棒野郎の稲吉だ。
こいつは目が異様に鋭くてやたら細く、いかにも冷酷な変態と一目でわかる。
「その変なもんはなんじゃね?」
熊造は稲吉の手にした異様な器具を見て言う。
「こいつは開口器(この時代にもあったかどうか知りませ〜ん、ゴメン)ってやつでさあ。
おい、佐助ちょっと手を貸せ」
あの回し蹴りをくらった若い男に命令すると二人で、不気味な器具を見て必死で抵抗する浪路の形のいい口に二人がかりで開口器をガッシリと取り付けてしまう。
「へへへ、とてもよくお似合いだぜ、武家の奥様よ!さあいくぜ」
驚いたことにコイツの肉棒は鋼鉄のようにガチガチに硬いのだ。
さすがの浪路も異様な器具の恐怖と、人間の肉棒とは思えない硬さの矢継ぎ早やの突きを逃れようと身悶えする。
その悶えが実に艶めかしくさらに男の劣情に火をつけるのだ。
「このアマ、おとなしくしねえか!」
アドレナリンが全身に回って興奮した稲吉は浪路に冷酷な容赦ない平手打ちを数発見舞う。
こいつは根っからのサドだ。
浪路はド田舎のゴロツキどもと軽く考え、いざとなればいつでも剣の実力で逃亡できると思っていたことを後悔し始める。
こいつらはどうやらとんでもない変態サディスト集団らしい。
この後、浪路はどんな性の拷問を受けるのだろうか。