続鬼ゆり峠11
ドクターサド
2013年11月18日
1,480
女としてあるまじき屈辱的な姿態を晒して、迫りくる強烈な尿意と戦っている浪路の額に背中に太腿に下腹部にいつしかフツフツとあぶら汗が吹きだすように湧いてくる。
下卑た男たちの思惑通り座禅転がしという最悪の恥辱的な姿勢での放尿はなんとしてもすまいと念じる浪路だが徐々にそれも虚しいと観念せざるを得ない状況が迫る。
「フフフ奥方様よ、そうとう苦しそうだな、あぶら汗を流してるじゃねえか、いっその事思い切って景気よく垂れ流しちゃどうだね、すっきりするぜ!」
熊造のダミ声に一同は酒臭い息を吐きながら大声をあげて笑う。
「しかし必死で頑張るとこりゃ長引きますぜ、こちらももっといやらしい座興を考えやしょう。親分、剃毛なんかどうです?女のアソコのお毛毛を剃っちゃおうて寸法ですがね」
「フフフ、おめえよくもまああくどいことを思いつくやつだな、しかしそいつはおもしれえ。すぐ支度しな」
たちまち悶える浪路の下半身にその用意がされる。
しかもなんと奪い取った浪路の護身用の短刀を持ち出してそれで剃ろうという悪賢さだ。
「おのれ、神聖な守り刀を・・・」と言おうとするがガッシリと噛まされた猿轡では幼児の言葉のように舌足らずになってしまう。
「ヒヒヒヒ、奥様よ、粋な余興だろう?せいぜい楽しんでくれや、しかしさすがに名刀はよく切れるなあ」
必死で腰をゆすって新たな屈辱を避けようとする浪路だが、虚しい抵抗なのは彼女も承知している。
「おいおい、暴れるなよ。おめえの大事なオマ@コが切れちゃうぜ」
「ほのれほのれ、ひゅるしませんよ!」
「ハハハハハ、かわいいね、この期に及んで赦しませんかよ、そうれ、水をぶっかけて手ぬぐいで撫でればこの通り、剣の達人の奥方様も下半身はオボコ同然の初々しさだぜ」
「どれどれ!うひゃ〜〜こいつはカワイイじゃねえか。丸出しだぜえ〜〜〜〜〜」
「もひとつ、ついでに親分、ホレ、ここが奥様がお小水をお出しになる孔(あな)ですぜ。よ〜っくご覧なすって」
「稲吉め、おめえなんでも知ってるやつだな、へぇ〜ここかい?案外ちいせえんだな、おい佐助、おめえの頭がじゃまだぜ、権造、よく見えるように女の太腿をしっかり広げておけ。」
親分は妙に感心して浪路の秘密の孔ををまた一つ知ってゾクゾクするほど感じてしまう。
「どれ、ちょっとイタズラしてみべえか、ホレホレホレ!!」
太いささくれ立った指先で繊細な尿道孔をさかんに揉んだりなぜたり楽しんでいたが、最後に爪楊枝を持ち出してチクチク刺したから、必死で耐える浪路にはたまらない。
「ア〜〜〜ッ」
そのうえ巨漢の権造ものしかかるように浪路の淫美な陰唇もべろべろと巨大な舌でなめ上げる。
やつらの残虐極まるあくどさに浪路は完全に屈服寸前に追い込まれている。
眉を八の字にしかめ目をつぶって息をこらえて歯を食いしばる浪路に不思議な凄絶な美しさが宿る。
だが、ついに崩壊の時が訪れる。
「ウウウウウ、く、くやし〜〜」
腰をくの字に曲げてこらえようとしたがいきなり激しい放水が始まった。
「うひゃひゃひゃひゃ、ざまあみやがれ、いい気味だぜ!」
氷のように冷たい美貌の女剣士浪路の女としてもっとも恥ずかしい痴態を目撃して男たちは歓声を上げる。
その数十秒の間、浪路はあの被虐の陶酔が訪れていたようだ。
『ああ、下郎ども、もっともっと、極限までわらわを甚振っておくれ・・・体が体が溶けて行くわ・・・・』
「座敷が水びたしじゃねえか、どうしてくれるんだよと言いたいが、まあこんだけの美女のめったに拝めねえションベン姿が見られたんだからな、心の広いおれさまだ、赦してやるぜ、おい、佐助、雑巾でよく拭いておけ!」
熊造親分、わけのわからぬことを呟きながらご満悦だ。
佐助は妙に青白い顔をして丁寧に浪路の放水をふき取ると、感極まったように美貌の剣士のおま@こに覆いかぶさると今度はその部分を清めるようになめ始めたのである。
この若い男の変態性は理解しがたいところがあるようだ。
下卑た男たちの思惑通り座禅転がしという最悪の恥辱的な姿勢での放尿はなんとしてもすまいと念じる浪路だが徐々にそれも虚しいと観念せざるを得ない状況が迫る。
「フフフ奥方様よ、そうとう苦しそうだな、あぶら汗を流してるじゃねえか、いっその事思い切って景気よく垂れ流しちゃどうだね、すっきりするぜ!」
熊造のダミ声に一同は酒臭い息を吐きながら大声をあげて笑う。
「しかし必死で頑張るとこりゃ長引きますぜ、こちらももっといやらしい座興を考えやしょう。親分、剃毛なんかどうです?女のアソコのお毛毛を剃っちゃおうて寸法ですがね」
「フフフ、おめえよくもまああくどいことを思いつくやつだな、しかしそいつはおもしれえ。すぐ支度しな」
たちまち悶える浪路の下半身にその用意がされる。
しかもなんと奪い取った浪路の護身用の短刀を持ち出してそれで剃ろうという悪賢さだ。
「おのれ、神聖な守り刀を・・・」と言おうとするがガッシリと噛まされた猿轡では幼児の言葉のように舌足らずになってしまう。
「ヒヒヒヒ、奥様よ、粋な余興だろう?せいぜい楽しんでくれや、しかしさすがに名刀はよく切れるなあ」
必死で腰をゆすって新たな屈辱を避けようとする浪路だが、虚しい抵抗なのは彼女も承知している。
「おいおい、暴れるなよ。おめえの大事なオマ@コが切れちゃうぜ」
「ほのれほのれ、ひゅるしませんよ!」
「ハハハハハ、かわいいね、この期に及んで赦しませんかよ、そうれ、水をぶっかけて手ぬぐいで撫でればこの通り、剣の達人の奥方様も下半身はオボコ同然の初々しさだぜ」
「どれどれ!うひゃ〜〜こいつはカワイイじゃねえか。丸出しだぜえ〜〜〜〜〜」
「もひとつ、ついでに親分、ホレ、ここが奥様がお小水をお出しになる孔(あな)ですぜ。よ〜っくご覧なすって」
「稲吉め、おめえなんでも知ってるやつだな、へぇ〜ここかい?案外ちいせえんだな、おい佐助、おめえの頭がじゃまだぜ、権造、よく見えるように女の太腿をしっかり広げておけ。」
親分は妙に感心して浪路の秘密の孔ををまた一つ知ってゾクゾクするほど感じてしまう。
「どれ、ちょっとイタズラしてみべえか、ホレホレホレ!!」
太いささくれ立った指先で繊細な尿道孔をさかんに揉んだりなぜたり楽しんでいたが、最後に爪楊枝を持ち出してチクチク刺したから、必死で耐える浪路にはたまらない。
「ア〜〜〜ッ」
そのうえ巨漢の権造ものしかかるように浪路の淫美な陰唇もべろべろと巨大な舌でなめ上げる。
やつらの残虐極まるあくどさに浪路は完全に屈服寸前に追い込まれている。
眉を八の字にしかめ目をつぶって息をこらえて歯を食いしばる浪路に不思議な凄絶な美しさが宿る。
だが、ついに崩壊の時が訪れる。
「ウウウウウ、く、くやし〜〜」
腰をくの字に曲げてこらえようとしたがいきなり激しい放水が始まった。
「うひゃひゃひゃひゃ、ざまあみやがれ、いい気味だぜ!」
氷のように冷たい美貌の女剣士浪路の女としてもっとも恥ずかしい痴態を目撃して男たちは歓声を上げる。
その数十秒の間、浪路はあの被虐の陶酔が訪れていたようだ。
『ああ、下郎ども、もっともっと、極限までわらわを甚振っておくれ・・・体が体が溶けて行くわ・・・・』
「座敷が水びたしじゃねえか、どうしてくれるんだよと言いたいが、まあこんだけの美女のめったに拝めねえションベン姿が見られたんだからな、心の広いおれさまだ、赦してやるぜ、おい、佐助、雑巾でよく拭いておけ!」
熊造親分、わけのわからぬことを呟きながらご満悦だ。
佐助は妙に青白い顔をして丁寧に浪路の放水をふき取ると、感極まったように美貌の剣士のおま@こに覆いかぶさると今度はその部分を清めるようになめ始めたのである。
この若い男の変態性は理解しがたいところがあるようだ。