リモコンバイブ調教
遥
2008年04月17日
58,702
先日、あるサイトで知り合ったSの男性とお会いしました。
リモコンバイブを使ったプレイのお誘いがあり、興味があったのでOKしました。
リモコンバイブは初めてです。
サイトで知り合った見知らぬ人と、こういうことをするのも初めてです。
期待と不安に押し潰れそうになりながら、待ち合わせ場所へ…。
「遥さん?」
写メを交換していたので、すぐに分かりました。
そうです、と返事をすると、喫茶店へ移動しお話しをしました。
しばらくプレイの話は全くなく、少し安心しました。
しかし突然、
「それじゃあ、始めるから移動しよう」
と言われ、私の緊張は最高潮に達し、相手に従うまま次の目的地へ…。
街中に佇むショッピングセンター。
ここで私の調教が始まります…
相手に連れられて、人気の少ない男子トイレへ導かれます。
二人で個室に入り、彼は鞄の中からリモコンバイブを取り出しました…。
「じゃあ、下を全部脱いで。」
私は緊張で体が動かず、彼に脱がしてもらいました。
個室は広く、洋式トイレの背面には荷物が置けるスペースがあったので、そこに座って足を開くよう指示されました。
彼はそっと私のあそこを指で押し広げ、「ぐちゃぐちゃだね」と…。
それだけで声が出てしまい、私は口にボールをくわえさせられました。
そのまま指で葬られ、私は1時間ほど前に初めて会った男にいかされました。
平日の午前中だったので、トイレに人が来ることはありませんでした。
それでも、誰か来たらどうしよう、と不安な気持ちと快楽に板挟みになって、私はいきました。
いってすぐ、ボールを外しリモコンバイブを装着しました。
形状はよく分からなかったのですが、バイブを挿入しローターがクリトリスに当たるように調整されました。
装着前にちゃんと動くかどうかテストをしたので、どれくらいの刺激か全く分かりません…。
それが狙いのようですが、私はまたもや不安と期待に押し潰されそうでした。
脱いだ服を着てトイレを後にし、エスカレーターに乗って移動しました。
平日といえど、店内はどんどん人が増えていきました。
15分ほど店内を歩きましたが、バイブは全く動きません。
私にとって長い長い15分…
しかし次のエスカレーターに乗った瞬間、私の体に電流が走りました。
いってからあまり経っていない私のクリトリスは悲鳴をあげそうで…
前方には楽しそうに話すカップル達。
下りのエスカレーターですれ違う人達。
こんな場所でいくわけにはいかない…
そう思えば思うほど、刺激は強まり…
我慢出来なくなった私は、長いエスカレーターを下りるとダッシュで人がいない場所に逃げました。
紳士服売り場の棚にある、一番下にある商品を見るふりをして、しゃがみこみ…
後を追いかけてきた彼に
「何してるの?お仕置きだね」
と言われ、バイブの強さを最大級にされ、私は紳士服売り場でいきました…。
彼のお仕置きは終わることなく、お金を渡されて「これで好きなものを買っておいで」と言われたので、可愛いハンドタオルを手に取りレジに向かうと、また振動が…。
震える手でお金を出し、お釣りを受け取り彼の元へ戻ったり、何気なく店内を歩いている時にバイブが動いたり、終始私は汗をかいていました。
最後に、最初に行ったトイレへまた二人で入り、おまんこの状態を確認され、電マで何回もいかされました。
今度は人前でいかすからね、と笑顔で言われました。
私はもう、この世界から抜け出せそうにありません…。
リモコンバイブを使ったプレイのお誘いがあり、興味があったのでOKしました。
リモコンバイブは初めてです。
サイトで知り合った見知らぬ人と、こういうことをするのも初めてです。
期待と不安に押し潰れそうになりながら、待ち合わせ場所へ…。
「遥さん?」
写メを交換していたので、すぐに分かりました。
そうです、と返事をすると、喫茶店へ移動しお話しをしました。
しばらくプレイの話は全くなく、少し安心しました。
しかし突然、
「それじゃあ、始めるから移動しよう」
と言われ、私の緊張は最高潮に達し、相手に従うまま次の目的地へ…。
街中に佇むショッピングセンター。
ここで私の調教が始まります…
相手に連れられて、人気の少ない男子トイレへ導かれます。
二人で個室に入り、彼は鞄の中からリモコンバイブを取り出しました…。
「じゃあ、下を全部脱いで。」
私は緊張で体が動かず、彼に脱がしてもらいました。
個室は広く、洋式トイレの背面には荷物が置けるスペースがあったので、そこに座って足を開くよう指示されました。
彼はそっと私のあそこを指で押し広げ、「ぐちゃぐちゃだね」と…。
それだけで声が出てしまい、私は口にボールをくわえさせられました。
そのまま指で葬られ、私は1時間ほど前に初めて会った男にいかされました。
平日の午前中だったので、トイレに人が来ることはありませんでした。
それでも、誰か来たらどうしよう、と不安な気持ちと快楽に板挟みになって、私はいきました。
いってすぐ、ボールを外しリモコンバイブを装着しました。
形状はよく分からなかったのですが、バイブを挿入しローターがクリトリスに当たるように調整されました。
装着前にちゃんと動くかどうかテストをしたので、どれくらいの刺激か全く分かりません…。
それが狙いのようですが、私はまたもや不安と期待に押し潰されそうでした。
脱いだ服を着てトイレを後にし、エスカレーターに乗って移動しました。
平日といえど、店内はどんどん人が増えていきました。
15分ほど店内を歩きましたが、バイブは全く動きません。
私にとって長い長い15分…
しかし次のエスカレーターに乗った瞬間、私の体に電流が走りました。
いってからあまり経っていない私のクリトリスは悲鳴をあげそうで…
前方には楽しそうに話すカップル達。
下りのエスカレーターですれ違う人達。
こんな場所でいくわけにはいかない…
そう思えば思うほど、刺激は強まり…
我慢出来なくなった私は、長いエスカレーターを下りるとダッシュで人がいない場所に逃げました。
紳士服売り場の棚にある、一番下にある商品を見るふりをして、しゃがみこみ…
後を追いかけてきた彼に
「何してるの?お仕置きだね」
と言われ、バイブの強さを最大級にされ、私は紳士服売り場でいきました…。
彼のお仕置きは終わることなく、お金を渡されて「これで好きなものを買っておいで」と言われたので、可愛いハンドタオルを手に取りレジに向かうと、また振動が…。
震える手でお金を出し、お釣りを受け取り彼の元へ戻ったり、何気なく店内を歩いている時にバイブが動いたり、終始私は汗をかいていました。
最後に、最初に行ったトイレへまた二人で入り、おまんこの状態を確認され、電マで何回もいかされました。
今度は人前でいかすからね、と笑顔で言われました。
私はもう、この世界から抜け出せそうにありません…。