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pony 女性 31才 愛知 ★★★

去年の11月末、ニューヨークに行ってKさんに虐められてきました。
KさんはNYにあるソドムの館の女王さまで数年前、直がS&Mの事を色々と教えられ貴重なSM体験をさせて頂いた先生です。
久しぶりにKさんとお会いして食事中…虐められているところを、直が持っているデジカメで写して欲しいとお願いしました。
Kさんは少し考えてから…
「恥かしくても苦しくても途中で中止しない条件よ!」
と笑いながら念を押すと席を立ち電話で何処かに連絡していました。
「OKよ!直、明日9時にホテルへ迎えに行くから待っていてね」
との返事でKさんに全てお任せしました。
直はソドムの館で写真を写すと思っていましたが迎えに来たKさんの車に乗ると、マンハッタンからハドソン河を渡り1時間ほど行った森の中にある、頑丈な鉄門と周囲は高い塀で囲まれた屋敷に連れて行かれたのです。
3人の男性が直の到着を待っており、1人はソドムの館で顔を知っていますが、他の2人はカメラマンとそのアシスタントの人です。
雑談で直の気分を解すとKさんは鎖の付いた革の首輪を直に首に装着し、後手に手錠を嵌るとコートを羽織らせ裏口のドアから屋外へ連れ出されました。
そしてコンクリート造りの四角い大きな物置に連れ込まれ、物置の奥にある鉄扉を開けて直を入れるのです。
鉄扉の中は鉄格子で仕切られトイレとベッドが置いてある小部屋がありました。
Kさんは鉄格子の扉を開けると直をその中に入れ、首輪の鎖をフックに繋ぎコートを脱がせ
「準備ができるまでここで待っているのよ」
と鉄格子の扉を閉め鍵まで掛けて出て行くのです。
直は何もする事が出来ないのでベッドに腰を掛ける目を閉じました。
鉄格子の小部屋に閉じ込められ、後手に手錠を嵌められ、首輪の鎖で壁のフックに繋がれては脱出は不可能!だけど、直…緊張感でゾクゾクします。
ん〜〜、外はコートを着ても寒いけど、中は暖房が良く効いて暑いくらい…
しばらく待っているとKさんは手に太い革ベルトを持ち戻って来ました。
そして鉄格子を開け中に入って来てくると
「撮影の用意が出来たから直も準備しなさい、まず着ている物を全て脱ぐの…
Kさんは首輪を外し、後手に嵌めた手錠を外してくれました。
「さあ、早く脱ぎなさい」
恥かしいが同性のKさんだけなら良いと思い身に着けている全てを脱ぎました。
直の脱ぐ姿をKさんはベッドに座ってジッと見ているのですよ!
急かされ全裸になると、Kさんは直の両手を後ろに廻し組ませると革ベルトで拘束するのです。
そして、お乳の上と下に別々の太い革ベルトで巻いて締め拘束されると、
身動き出来い、、、、、胸を圧迫され苦しい…が、身が引き締まり気持いい…
再び革の首輪を装着され鎖を引っ張り鉄格子の部屋から物置に通じる鉄扉を開け連れ出すのです。
鉄扉の向側に男性3人が直を注視しているので全裸の直、恥かしくて立ち止まり膝をぐっと閉じ座り込んでしまいました。
ソドムの館の男性が駆け寄り直を抱えるようにして物置の中央に連れ出すと、首輪の鎖を天井から下がっているフックに繋ぎ鎖を巻揚げ、直が立っている状態で鎖の巻揚げを止めるのです。
足をバタバタさせ抵抗したのですが両手か後手に拘束され男性の力が強くて何の効果もありません。
そして、直の両足を大きく開かせ1m位の棒の先に足錠が付いた物で、その足錠を両足に嵌めるのです。
直は不安定な姿勢で立たされバランスを崩すと首輪が容赦なく首を締めるのです。
突然、手のひらで直のアソコを掴み上げるです……
直は足を縮めようとして完全にバランスを崩し首吊りになり…・もう自分でバランスを取ることが出来ず首が締まり苦しい。。。。。
暫らくして手で支えてくれました。苦しかった!
大きな手で、頬を掴まれ口を無理に開かされるとボールギャグを噛まされました。
足を大きく開き縛られたり、天井から吊られたりして、直の意志では拒否できないポーズをさせられて…
乳首を紐で縛られ吊り上げられたり、口枷をされたりして、色々の角度から写真を何枚も写されました。
途中で何度か休憩を取りましたが、長時間の休憩は後手に手錠を嵌められて鉄格子の部屋に入れられ過ごし、短時間の時は鉄柱に縛り付けられり、吊り下げられたままでした。
しかし、暖房が効いて暑くて汗びっしょりでした…・
どんな格好をさせられ虐められたかは、何時か告白と写真を公開します。
ふふふ…
直子

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2005/01/09 01:55